ウッキウキです♪
素晴らしいの一言です。
感動しました。涙出ました。感涙です。
自らの正体も明かさずの善行、かっこよすぎです。
人のために尽くす。
利他主義、利他主義、利他主義
スポーツ報知さんの記事ですが、まずはどーぞ!!(コピペはまずいかな?)
「タイガーマスク」小田原にも現る!ランドセルのお年玉
小田原に「2代目タイガーマスク」が現れた。神奈川県小田原児童相談所は5日、同相談所が入る合同庁舎玄関前で元日の夜にランドセル6個の入った箱が見つかったと発表した。箱には「お年玉です 伊達直人」と、漫画「タイガーマスク」の主人公と同じ名前が書かれた紙が貼り付けられていた。昨年暮れには群馬県前橋市でも「伊達直人」の署名入りカードとランドセル10個が見つかっているが、今回の寄贈者は手紙に「群馬の件で感銘を受けた」と記している。
小田原児童相談所によると、1日午後7時50分ごろ、巡回中の警備員が、ラッピングされ積み上げられていたランドセルの箱6個(20万円相当)を発見した。ランドセルはクラリーノ製で、黒と赤が3個ずつ。寄贈者の名前はないが、箱には「お年玉です 伊達直人」と、漫画「タイガーマスク」の主人公の名前を記してあった。添えられた手紙には「群馬の件で感銘を受けた。自分も何かできるのではないかと思い、贈ります。タイガーマスク運動が続くとよいですね」などと書かれていたという。
“群馬の件”とは、昨年12月25日、群馬県中央児童相談所(前橋市)でランドセル10個(30万円相当)が真っ赤な包装紙にラッピングされ、置かれていた件。「伊達直人」の署名が入ったカードが同封され、「こどもたちのために使ってください」と書かれていた。このランドセルは、今春に小学校に入学する児童養護施設の子供たちに使ってもらうことが決まっている。
今回の小田原の件は、群馬の「伊達直人」に啓発された人間がやったとみられ、各地で善行の輪を広げる「タイガーマスク運動」を展開しようとの意図が感じられる。
贈り主について、小田原児童相談所の高野英夫管理課長は「タイガーマスクの漫画を読んでいた40~50歳ぐらいの方ではないか」と予想。小田原市内には4つの児童養護施設があり、贈られたランドセルは4月に小学生になる子供たちにプレゼントする予定だ。高野課長は「大変、驚いていますが、うれしいこと。必ず子供たちに贈りたいと思います」と話した。
◆漫画「タイガーマスク」 漫画原作者・梶原一騎さんの代表作。1968年1月から「ぼくら」「週刊少年マガジン」などで連載され、大人気になった。「巨人の星」や「あしたのジョー」と並ぶ梶原さんの代表作として知られる。児童養護施設「ちびっこハウス」で育った「伊達直人」が虎の穴で修業を積み、プロレスデビュー。リングで活躍しながら、同じ境遇で育った子供たちを支援するという物語。
小田原児童相談所によると、1日午後7時50分ごろ、巡回中の警備員が、ラッピングされ積み上げられていたランドセルの箱6個(20万円相当)を発見した。ランドセルはクラリーノ製で、黒と赤が3個ずつ。寄贈者の名前はないが、箱には「お年玉です 伊達直人」と、漫画「タイガーマスク」の主人公の名前を記してあった。添えられた手紙には「群馬の件で感銘を受けた。自分も何かできるのではないかと思い、贈ります。タイガーマスク運動が続くとよいですね」などと書かれていたという。
“群馬の件”とは、昨年12月25日、群馬県中央児童相談所(前橋市)でランドセル10個(30万円相当)が真っ赤な包装紙にラッピングされ、置かれていた件。「伊達直人」の署名が入ったカードが同封され、「こどもたちのために使ってください」と書かれていた。このランドセルは、今春に小学校に入学する児童養護施設の子供たちに使ってもらうことが決まっている。
今回の小田原の件は、群馬の「伊達直人」に啓発された人間がやったとみられ、各地で善行の輪を広げる「タイガーマスク運動」を展開しようとの意図が感じられる。
贈り主について、小田原児童相談所の高野英夫管理課長は「タイガーマスクの漫画を読んでいた40~50歳ぐらいの方ではないか」と予想。小田原市内には4つの児童養護施設があり、贈られたランドセルは4月に小学生になる子供たちにプレゼントする予定だ。高野課長は「大変、驚いていますが、うれしいこと。必ず子供たちに贈りたいと思います」と話した。
◆漫画「タイガーマスク」 漫画原作者・梶原一騎さんの代表作。1968年1月から「ぼくら」「週刊少年マガジン」などで連載され、大人気になった。「巨人の星」や「あしたのジョー」と並ぶ梶原さんの代表作として知られる。児童養護施設「ちびっこハウス」で育った「伊達直人」が虎の穴で修業を積み、プロレスデビュー。リングで活躍しながら、同じ境遇で育った子供たちを支援するという物語。
新潟でも、このような事がありました。
新潟県長岡市の長岡赤十字病院から4日、「病院に現れた男性が現金500万円入りの紙袋を置いていった」と長岡署に届け出があった。同署で遺失物として受理し、持ち主を捜している。
発表によると、男性が現れたのは昨年12月28日正午頃。受付の辺りを行き来していた男性を職員が見つけ、「どうしましたか」と声をかけると、男性は「院長に渡してくれ」と紙袋を差し出した。職員が名前を聞くと、「金子」と名乗り、立ち去った。病院側には心当たりがないという。
男性は60歳ほどで、がっちりとした大柄な体格。紙袋の中は現金のみで、現金を渡した目的などは不明。3か月経過しても持ち主が見つからない場合は同病院のものとなる。
(2011年1月5日12時23分 読売新聞)
新潟市から長岡市までは、1時間もあればついちゃいます。こんな身近な所でも、起きていました。
世の中、捨てたもんじゃないですね♪
もっともっと、こういったニュースが増えるといいですね。
こんな事は当たり前になって、ニュースにもならないような世の中が最高です。
まだまだ、僕達でも出来る事って沢山あるんですね!!
ワクワクします♪
共存共栄
これってすばらしい言葉です。
共に存じ、共に栄える
の精神で一緒に頑張らせて下さい!!
いつもありがとうございます。
負けたらいかんぜよ!!
今日の言霊
共存共栄

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