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中高といじめられて6年間を過ごしましたが、なぜか小中高と12年間皆勤賞。(馬鹿) 36才の時、慢性骨髄性白血病が発覚!(驚) 以来、投薬で現在進行ストップ?中の相棒(白血病)と人生歩んでます。身体がダルい日も結構ありますが、心のバロメータがMAXなら大丈夫(多分) だから、人生楽しんで、最後のときは 「楽しかったぜよ」 と親指を立てて棺に納まるのが最終目標!! だから、ウッキウキワクワク探しの旅を進行中。 ちなみに、名前の「天道志」はてんとう虫がお天道様に向かって飛ぶ事からついた名前なので、お天道様に向かって志を大事にしたいと付けました!! 仲間達に支えられて、生きる喜びを楽しんでます。

2011年3月16日水曜日

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東日本大震災 米、英、中の救助隊員 惨状に言葉失う

毎日新聞 3月16日(水)9時56分配信
東日本大震災 米、英、中の救助隊員 惨状に言葉失う
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救助犬を使ってがれきの中から生存者を捜す米国などの救助隊=岩手県大船渡市で2011年3月15日午前9時24分、近松仁太郎撮影
 「TSUNAMI」の爪痕はここまですさまじいのか。岩手県大船渡市の被災地に入り、生存者の捜索活動を行っている米国、英国、中国の救助隊員は、生々しい現実を目の当たりにしている。経験豊富な救助のプロも現地入りした際は、言葉を失うほどだった。

 大船渡入りしたのは米国150人、英国70人、中国15人。15日から地元の住民や消防隊員に被害状況を聞き、救助犬を使いながら、がれきの山をかき分けて捜索している。米国のジョージ・カーペンターさん(32)は「一人でも助けられないかと思って仕事をしている」。ジョー・カレダさん(51)は「スマトラやハイチの大地震よりもひどい」とショックを受けていた。

 中国からの救助隊員は「津波はあっという間に家屋を横倒しにするので、地震のような災害とは大きく性質が異なると感じた」と驚いていた。「四川大地震で日本に支援の手をさしのべてもらった。私たちも喜んで捜索に協力したい」と話した。

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