ウッキウキです♩
129魂目 いきます♩
うちの下の子(3才)ですが、
自転車の補助輪の片側を外してチャレンジし始めました。
お姉ちゃん(5才)のように乗りたいんだそうです。
外したはいいが、全然乗れてません…
でも転んでも、今の所泣いてません。
転んでも、泣かない
と豪語しています。
ここで、二つの事に気付きました。
ひとつは、
手本や目標となる人がいると、あこがれから
追い求める。
今回は、お姉ちゃんが目標となり、気持ちよく自転車を
乗っている姿をみて、補助輪を外す というアクションに
至りました。
チャレンジする
という物凄く尊い行為を行った、我が子。
僕もチャレンジ精神を忘れずにいきます。
二つ目は、
自分で決めた事に対して、
転んでも泣かない
と言った、気持ちについてです。
現実、いつもなら泣いても良さそうな転び方でも
泣いていません^^
そして、僕の所にきてこう言います。
「転んでも泣かなかったよ」
って。
泣き言を言わず、決めた目標に対して、やり通す!!
ここでも勉強させられちゃいました。
我が子ながら、
Good job
やっぱり子供って、可能性の塊
なんだな、とつくづく思っちゃいました。
ありがとね。
いつもありがとうございます。
感謝の心で。
不諦精神で。
言霊いきます♩
心の補助輪外してみよう♩

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